アフィリエイトをはじめませんか? パソコンもネットも詳しくない管理人がアフィリ2カ月目から10万以上の報酬得ることできました♪

現在rssの話題で沸騰してますね!!
最近リリースされた●●●●というrssで自動記事作成ツールが
あっちのメルマガ、こっちのメルマガと煽ってますねぇ・・(^^;

このツールに関してのコメントはブログでは控えておきます。(笑)
私自身は自動化ツールに関してはすごく興味があるし
沢山のツールを屈指してアフィリエイトサイトを作ってます。

私自身は別のrssツールを手に入れますのである意味重複するので購入は見送りです。ただ注意してほしいのは、すごく効果のあるツールの賞味期限は短いというリスクもありますよね。たぶん凄く売れるだろうから、このツールで作ったサイトあちらこちらで蔓延するように思えます。

そういう同じようなサイトが大量にできれは検索エンジン側も対策を施してくると予想されます。

ある方は一年先の●●●●●●●●の予想立てられている方がいて、私もその方の見方に共感する部分があり・・ひょっとしてわざと・・ ん〜 ブログでとても書けません・・(^^;

話は変わりますがマッハブログの近藤さんが限定500名様で新しい【無料のサービス】を出しましたね♪。これはユーザー数無料サービスなので早いもの勝ちです!


その名も
【マッハブログシステム第三章MTブログ自働作成システム】


私はマッハブログのユーザーなので先行公開されていたのですでに使ってます。ブログ作成の速度がめちゃめちゃ速いです。再構築すらいりません。・・(爆)

近藤さんいわく
「MTブログ1ブログを最速69秒で作ってしまいます。」
とのことでした!!。

しかもほぼ全ての設定が完成した状態でできあがるんです。
PING、ブログ説明文、テンプレート、記事インポート、全部です。

さらに驚いたのは複数ブログも同時に作れます。
話題のRSSツールや文章作成ツールなどととても相性がいいです。

使うのは無料ですがシステムのテストを兼ねているみたいですので
先着500名で一旦打ち切るそうです。


サテライトやSEO対策には抜群のシステムです。
限定なのですぐ申し込まないと満員になります。
もちろん無料です

【マッハブログシステム第三章MTブログ自働作成システム】

チェックしていたサイトのその後ですが・・

アドセンスアカウント削除されたようです。
判断材料として、サイトソースを見るとアドセンスタグを書き込まれてます。
タグがあるのにアドセンス広告が表示されてないのはアカウント削除だろうと判断しました。

そのサイトのアドセンスブースター画像は削除されました。アドセンスタグは記事毎に貼ってあるのでタグ削除は面倒になりそのままにしてあるのだろうと・・

今後、益々アドセンス近くにある画像がクリック誘導していると判断されるだろうと思います。
みなさんくれぐれもアドセンスに近くに画像置くこと避けて下さい。

もうひとつ、記事毎にアドセンスタグを貼ると、アドセンスチームから万が一コンテンツ不足の連絡あった場合に剥がすのに一苦労します。無料プログサービスなどて記事ごとに再構築時間やそれは大変です。私が経験しました・・(^^;

リスク管理として、ブログ、MTならプラグインでアドセンス貼ったり、サイドバーに表示にするとかして対処しておく必要も大事ですね。

以前アドセンス利用規約の変更を記事に書きましたが、今日ネット巡回しているときちょっと気になりました。
2006/12/24 アドセンスポリシー変更の記事

私が前から注目していたサイトで新しく作るサイトの参考にずっと注目してました。今日はなんか変だなぁ〜と良く見てみるとアドセンスが表示されてないのです・・(^^;

アドセンス回りの画像はしっかり表示されています。ひょっとしてアドセンスアカウント削除されたかな? 管理人さんがわざと外しているのかどうかは分からないです・・暫く様子をみてみます。

管理人さんも気が付いてないかな・・

アドセンスの利用規約が変わり、アドセンス近くに画像を置きクリック誘導にあたる手法がダメだということになりました。

そのサイトの画像の使い方が見事なんですよねぇ・・
アドセンスがどんな広告が表示されるか計算されていて、みごとにアドセンス広告のイメージに近い画像が表示されているのです。画像は有料素材をしっかり使ってます!!。 実はこのサイトの狙っているキーワードのクリック単価は非常に高いのです・・(^^;

このサイトが画像がクリック誘導としてアドセンス削除になったかどうかは判断できませんが、今後アドセンスの近くに画像置くのは止めておいたほうがよいでしょう。
今年もはや2月になりましたね・・ ん〜早!!

楽天アフィリエイト 2007年1月の成果報酬ポイントが172610ポイントという結果になりました。

予想通り12月の売上1940万、成果報酬216698ポイントから大幅ダウンです・・(^^;

12月はボーナス月でもあり購買意欲が盛んな月ということもあり私の楽天物販サイトもバブル景気という結果が証明されました・・(爆)

詳しくデーターをみてみると、1月の売上件数は12月の売上件数より僅かに少なかった。ということは売上単価が随分違うという事になります。

1件辺りの売上金額を単純に計算すると

12月は17923円
1月は 14168円  

サイト内容は全く変わってないですから12月は高額商品が少し売れたのかなと思ってます。楽天クッキー効果があるので私のサイトで購入したとは限りません・・(笑)

救いは12月に比べて1月のクリック数が1万ほど増えていたことです。逆に言えばクリック数が増えているのに売上件数が横ばいということは、コンバージョン率が下がっているということなんですね・・(^^;

よく無料レポートなどでセールスレターの書き方やアフィリリンクの踏ませ方を解説されてますが私のショッピング系物販サイトではそんなテクニック全く使ってません・・。コンテンツ系物販サイトでは有効かもしれませんがショッピング系物販サイトではセールスレターを考える暇があればサイトを量産する方が成果上がると思ってます。その辺りは自分自身にあったサイト運営を選ぶことが大切ですね。

初心者の方はコンテンツ系の物販サイトより、ショッピング系の物販サイトを量産する方がぜったい稼げると私は思います。色んな意味で・・


アフィリ記事を一括自動生成する【無料】アフィリページ自動生成ツール が2007.1.22に楽天に対応しました。

【無料】アフィリページ自動生成ツール

じつは・・知らなかった・・(^^;

ネットサーフしていたら「ネットで儲かるか?」さんのサイトで情報を初めてしりました。

楽天に対応したということで使い方次第でかなりの戦力になると思います。ただアフィリリンクを大量に貼り付けただけの物販サイトでは成果上げるのは難しいんじゃないかと・・

ツールは作業を軽減してくれるものでそれを使えば即収入に結びつくとはいえない。 そのあたりの戦略が必要になってくると思います。


グーグルはアドセンスを使用した動画配信について公式ブログで述べている。http://googleblog.blogspot.com/2007/01/look-ahead-at-google-video-and-youtube.html

これまで一部のアドセンス利用者に対してMTV Networksの動画を配信していたが、今週からWarner Music GroupとSony BMG Music Entertainmentの動画が配信されることになったという。

今週からWarner Music GroupとSony BMG Music Entertainmentの動画が配信されることになった。これによってAdSenseに動画広告を配信するコンテンツプロバイダーが増加したことになる。

Google VideoとYouTubeの関係について動画をAdSenseに配信して収益化するのかどうかなど、具体的な指針は示されてない。
http://adsense.blogspot.com/2007/01/this-is-test-video-content-on-adsense.html

http://googleblog.blogspot.com/search/label/YouTube

まだまだテスト段階の感じですかねぇ・・


シックスアパート株式会社にて「Movable Type 3.34日本語版」がリリース(2007年1月22日)されたました。

「Movable Type 3.34日本語版」の主な修正点は、3.33以降に発見されたセキュリティ上の不具合への対策と、FastCGIサポートの向上。

悪意のあるユーザーがこのセキュリティーホールを利用した場合、悪意のあるコードを実行される可能性。

【セキュリティホールについて】

内容:クロスサイトスクリプティングの脆弱性

ある種の不正なHTMLタグを入力することで、クロスサイトスクリプティングを可能にする不具合が存在。

MTCommentPreviewIsStaticの機能を不正に使用することで、クロスサイトスクリプティングを可能にする不具合が存在。


クロスサイトスクリプティング 【XSS】

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 ソフトウェアのセキュリティホールの一つで、Webサイトの訪問者の入力をそのまま画面に表示する掲示板などのプログラムが、悪意のあるコードを訪問者のブラウザに送ってしまう脆弱性のこと。

 悪意を持ったユーザがフォームなどを通してJavaScriptなどのスクリプトコードを入力した時に、プログラム側に適切なチェック機構がないと、そのスクリプト内容がそのままHTMLに埋め込まれ、ページを閲覧したコンピュータでスクリプトが実行されてしまうことがある。

 このような形でページに埋め込まれてしまったスクリプトは、Webブラウザではページ作成者以外が埋め込んだものであると認識できないため、ブラウザ側でこの問題を防止するには、スクリプトを使用しない設定にするほかなく、スクリプトを使用する場合は常にこの問題が発生しうる。

 悪意のあるコードを直接埋め込んで実行させるほかに、ユーザに認識のないまま他所のスクリプトを呼び出して実行するよう仕向けることが可能なため、「クロスサイト」の名がついている。

 スクリプトの内容によってはCookieデータの盗聴や改竄などが可能なため、商取引に使ったCookieを横取りして、本人になりすまして物品の購入を行なったり、Cookieを認証やセッション管理に使っているサイトに侵入したり、より広範かつ深刻な損害を与える可能性がある。

 対策としては、訪問者からの入力内容をそのまま表示せずに、スクリプトなどのコードを識別して無効化する処理を施すことが必要である。


IT用語辞典 e-Wordsより

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また、「Movable Type 3.34日本語版」にて以下の修正がありました。

・index.htmlのヘルプリンクの修正
・FastCGIサポートの向上
・スキーマバージョンの訂正
・NoFollowプラグインの無効化またはアンインストールに伴うサニタイズ処理の不具合
・再構築オプションの表示
・プラグインのアップグレード機能の改善

Movable Type 3.34日本語版

セキュリティーの脆弱の発見なので至急アップデートする必要がありますね