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最近よくページランク7とかページランク6とかリンクをもらえるという広告がよく目にするようになりました。

そこで、ページランク7から被リンクをもらえる、キャンペーン広告しているサイトを見てみました。

リンクをもらえるページランク7のサイトは・・

ん〜 シンプル・・(爆) シンプルというか文章として300文字しかなく・・そのページのタイトルとは関係ない文章だし、下部にはスポンサーとして250件くらい外部リンク。

なんでこのページがページランク7の評価あるのだろうと不思議に思いました。

ページランクという考え方は、有意義なページというのは他のサイトから紹介される(リンクされる)ほど、高評価する。優良なコンテンツページからのリンク高評価する。

しかし、このサイトは他のサイトから有意義なページとして紹介されるほどのコンテンツがないから強力なSEO対策を施してしてるんじゃないかと

そこでこのサイトの被リンクを調べてみると

うわぁ〜すげぇ うわぁ〜すげぇ・・

このドメインで4500以上インデックスされているし

被リンクは4000以上・・
それも ざっと勘定してもページランク6からチラホラあり、
ページランク5からは20以上、ページランク4は30以上
ページランク3からは・・数えるのが嫌になっちゃうほど・・(^^;

日本でページランク7あるサイトはそんなにも多くはないですが、これくらいページランク高いサイトからリンクされていればページランク7でもおかしくないですよねぇ・・

しかし・・・・








おかしいことにことに気が付きました。









それは、そのドメインにインデックスされているページなのですが調べてみると外国のページがぞろぞろ出てくるのです。というか日本語のページがあまりないのです。

そして、被リンクしているサイトも外国サイトが殆どなのです。

私の想像なのですが・・ 

ドメイン期限きれたURLを取得するSEOの方法があります。
このページランク7のサイトは元々外国サイトの有名サイトであってそのURLを引き継いだのではと

その方法だと、以前のサイトは有意義なコンテンツで多くのサイトから支持され被リンクを受けて高ページランクを維持できていたことが考えられます。しかし、ドメインを譲り受けて別のサイト運営すればいままでリンクもらっていたサイトからリンク外されるでしょう。

優良なサイトを維持しようとする管理人は、リンク先が関係ない内容のサイトにリンクすることは自サイトの評価下げることを知ってますから。


つまり、このサイトは将来ページランク7から一挙に評価下げる可能性があるのではないかと・・

それと、最近の検索エンジンの傾向として、関係無いジャンルからの被リンクは評価しないというのがとくに顕著になっていると感じます。被リンク質というのがポイントです。このサイトはジャンル分けしてないページからのリンクですからその意味でも効果が??

広告費払ってもページランク7からリンクをもらえるとメリットがあるのではないかと一瞬思いましたが・・ 止めました・・(笑)


しかしなんでもそうですが広告を鵜呑みにしないで検証することが大切だとおもいます。

ヤフー検索窓で link:調べたいアドレス  を入力すれば被リンクサイトを調べることができます。

調べたサイトのページランクや被リンク調べるのに、また一つずつ入力していたら時間がいくらあっても足りません。

被リンクが何千あってもそのサイトのページランク、インデックス数、ヤフーカテゴリー数、被リンク数を簡単に調べるソフトがあります。

ライバルサイトの調査するときには非常に重宝しています。
ツール大好きの私が使っているのは BackLinkAnalyzerです♪。
ちなみに有償です・・(^^;


アドセンス利用規約の変更がありました。以前から話題になっていたアドセンスブースター手法? つまりアドセンス近くに画像を置く手法がダメだということになりましたね。
http://adsense.blogspot.com/2006/12/ad-and-image-placement-policy.html
レクタングル広告の横に画像置く

画像を横に置いてはダメと言っているわけではなさそうですが・・アドセンス広告と画像がいかにも関連の深いものに見えるようにしているから、広告クリック誘導していると判断されるようです。

広告フォーマットをまねた紛らわしいコンテンツ表示画像

アドセンス広告に画像配置してクリック率を上げるという手法は随分前に有料情報商材で紹介されていた手法ですよね。無料レポートでも紹介されていたので利用している方も多いのでは

私も一時アドセンスブースターとして画像を利用していました。効果はありましたね〜 。クリック率が殆どサイトで上がりました。クリック率が上がりすぎる事と、この手法はちょっとマズイんじゃないかと疑問に思ってすぐに画像を外しました。

アドセンスに関して利用規約がどんどん難しくなってます。これは広告主の立場の視点からみると当たり前で、クリック率だけあがり広告効果が上がらなければアドワーズ広告はダメだということになります。

小手先のテクニックでクリック率を上げる手法はダメだということなんですねぇ。

アドセンスに限らずSEOなども、少し前の情報では良かったが現在では使ってはダメだという手法は沢山あります。無料レポートなんかもよく注意する必要があります。今その手法使っちゃダメだろうというレポートも沢山存在します・・(^^;

情報はよく吟味する必要がありますね




今月の14日にメインのアフィリエイトサイトのヤフーの検索順位がかなり下がりました・・。バックリンク数も前日から2割ほど減っています。

メインのドメインで複数のアフィリエイトサイトを運営していますがいずれも14日に検索順位と被リンクが下がったり、減ったりしています。
これは私のサイトが評価を落としたのかヤフーのアルゴリズム変更でそうなったのかまだ検証できてません・・(^^;

検索順位が下がるとアドセンス収入にすぐ現われますねぇ 14日以後五割減の状態になってます。

ちょっとメインのアフィリエイトサイトのヤフーの評価の要チェックしておかなきゃ

よく言われることなんですがアフィリエイト収入を安定させるのにはリスク管理が必要になると。ヤフーに限らず検索エンジンのアルゴリズム変化があるので検索順位の上下に一喜一憂してはいけないと・・

そのために複数のドメインでサイト運営することが大切になってきます。メインのドメインサイトは評価下げてますが、他のドメインサイト沢山持ってますので楽天アフィリエイトでいえば売り上げは前月より伸びてます!

今月の楽天アフィリの売り上げ1800万目標にしてます。大晦日まであと少し・・最後の追い込みです♪
今日 物販サイトの問い合わせメールフォームから「○○○の在庫ありませんか?」とのメールが来ました。

私の運営している物販サイトには問い合わせメールフォームを設置しています。そしてそのページには

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本サイトは、商品やサービスを販売・提供しているお店や企業と業務提携して商品やサービスを紹介するアフィリエイトサイトです。

本サイトで紹介している商品は、本サイトが直接に販売するものではあり ませんのでユーザーの皆様が、お店や企業と直接に注文や支払いなどの取引きするシステムになってます。  

当サイトに商品、サービス、在庫等についてお問い合わせ頂いても、ご返答できません。

商品に関してのお問い合わせについては、販売ショップサイトに直接お問い合わせ下さい。

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上記のような文面を但し書きしてあります。(文面は抜粋しています。このままではありません もっと丁寧に書いてあります・・(^^; )

このような但し書きしてメールフォームを設置してありますが、それでもアフィリエイトサイトという概念がまだまだ知られてないように感じます。

問い合わせについては、当サイトでは直接販売していませんので販売店に問い合わせしてもらえるように丁寧に返信しておきました

他の物販サイトを勉強に拝見したりします。ネットショップでは必須の問い合わせフォームなんですが、物販アフィエイトサイトに問い合わせを載せているサイト少ないですよねぇ・・

アフィリエイトサイトも立派なネットビジネスだと思うのですがアフィリエイトということに胡坐をかいて「問い合わせ」のフォームがないのは・・

問い合わせのフォームがあるとないのではユーザーさんの信頼度は随分違うと思います。楽天のクッキーを踏ませれば良いというだけでなく、こういうユーザービリティーを考えたサイトの運営を心がけることが売り上げが違ってくると思います。




先日ふと自分の運営しているサイトがページランク4になっているのに気が付きました。新しいサイト作る時に、キーワードとライバルサイトの強さを調べる準備段階にページランクを見るのですが自サイトのページランクを調べることあまりないのです・・(笑)

ブログ、ブログとよく見聞きするようになってからもブログって単なる日記形式じゃないの?と食わず嫌いでブログを避けていたのですが・・ ブログを作ってみないとほんとのところが分からないと思い一番最初に作ったブログ。

開設してから一年半になり・・最初は日記みたいに書いていました。解説当時はアフィリエイトという言葉もしらずブログにはアフィリリンクも全く貼っていない純粋な日記サイトでした。

アフィリエイトはじめてから折角毎日続いているブログだからアフィリに利用しようとサイト方針を変えました・・(笑)

このサイトはキャッシュポイントを狙ったサイト方針ではなく毎日記事投稿することでクローラーを呼び込むサイトの位置づけにしています。

毎日記事投稿するとグーグル、ヤフー、MSNとクローラーが毎日来るようになります。そうすることで新しいアフィリサイトを作ったら記事を書いた後に 自サイトリンク貼ると早ければ数日中にインデックスされます。

グーグルはクロールしてもインデックスがヤフー、MSNに比べて遅いです。

このサイトがページランク4になったのですが・・ 
相互リンクをすごく頑張ったと思うかもしれませんが、相互リンクは仲のいい管理人さん1件だけです・・(爆) 

SEOで100記事、100相互リンクが基本だといわれます。その通りなのですが・・100相互リンクは相当な労力が必要です。

相互リンクのメリット、デメリットを検証してみると最近思うのですが相互リンクは効率の悪い方法なんじゃないかと。

特に物販サイトの相互リンクはメリットはほとんどないので私の運営しているサイトは相互リンク募集もしていません。

検索エンジン上位表示に被リンクは必要です。被リンクを稼ぐ為に相互リンクの方法より別なやり方があるのでそっちが良いと実感しています。




最近特に アドセンスに関して審査や広告に関して厳しくなってます。コンテンツ不足のサイトにアドセンスを貼り、アドセンスチームから警告を受けたという報告も多く聞きます。

警告のメールが来る場合はまだ救いようがありますが問答無用にアドセンスID削除された事例も沢山聞いてます。

警告無しに問答無用でID削除になった事例を分析すると・・ SEO対策にグレーというか、アドセンスチームから見てスパムと判断されたサイトがID削除になっているようです。

検索エンジンサービスを提供しているグーグルの最大ペナルティーはインデックス削除になります。最悪の場合ドメインごとインデックス削除され、グーグル検索しても全くヒットしない状態になります。

当該ドメインでのグーグル検索の集客は全く見込めなくなります。

検索エンジンとしてのグーグルと、アドセンス広告配信のグーグルのスタンスは違っていることです。

グーグルエンジンでは、ページ内のコンテンツ、HTMLの記述、被リンク等等独自のアルゴリズムで評価し順位を決定してます。

アドセンス広告ではそれに加え、適切なコンテンツかどうか、操作がわかりやすいかどうか、サイトで AdSense プログラムを活かせるかどうか、ユーザーの利便性が高いかどうかなどの項目が含まれます。

サイトの内容、表現まで審査があるということなんです。

グーグルのプログラムポリシーは 例えば

次の内容を含むサイトでは AdSense をご利用いただけません。

過度の不適切な言葉

攻撃的、暴力的、人種差別的で、個人、団体、組織を誹謗・中傷するような記述

ハッキングやクラッキングに関連したコンテンツ

違法な麻薬および麻薬関係の道具

ポルノ、アダルト、または成人向けコンテンツ

ギャンブルまたは賭博に関連したコンテンツ

違法行為を助長するコンテンツや第三者の法的権利を侵害するコンテンツ
過度の広告表示

ポップアップ、ポップアンダー、終了ウィンドウなどでサイトでのユーザーの操作を妨げるもの、アドワーズ広告を隠すもの、ユーザーの環境設定 ( ホームページの設定など ) を変更したり変更を促すもの、ダウンロードを要求するもの。

その他のポップアップ、ポップアンダー、終了ウィンドウはユーザ セッションにつき 5 つを超えない場合は許可されます

コンテンツやコードにおいて過度、反復的、不適切なキーワード使用が行われているウェブサイト

サイトの検索エンジンの順位 (サイトのページランクなど) を向上する目的の不正なコンテンツまたは構成

インセンティブ ( 金銭もしくは、ポイント等 ) の授与による広告へのクリックの奨励を行うサイトや広告、リンクへのクリック、検索の実行、ウェブサイトの閲覧、メールの受信、開封、参照、アンケートや調査への参加などのオンライン活動への参加により第三者へ利益をもたらすサイト

ビールやその他ハードアルコールの販売関連サイト

タバコやその他喫煙商品の販売関連サイト

処方箋が必要な医薬品の販売関連サイト

ブランドの侵害が想定される模倣品(レプリカなどの偽物)の販売もしくは販売促進を行うサイト

Google AdSense プログラム ポリシー」 より抜粋

上記の指針はこういうコンテンツではダメだということを書いてます
最近の アドセンスチームの警告はサイトにコンテツンが無い、あるいは少ないので警告、あるいはID削除ということが多く聞かれます。

アフィリエイトが盛んになってきて、ネットサーフィンしているとアフィリリンクばかりのサイトが目についてきます。サイトをどんな風に利用しようが公開しようが自由でそれは問題ないと思います。

しかし、それにアドセンス広告を貼ると問題になってきます。アドセンスチームからみて、広告だけのアフィリエイトサイトはコンテンツが無いと審査されるからです。

サイトの殆どがアフィリエイトリンクで構成されている場合は要注意です。そのページに独自のコンテンツを入れておかないといずれ警告がくるだろうと予想されます。 警告があればいいのですが、一発削除になれば泣くに泣けない状態ですよね・・・

私は複数サイトを運営して、もしアドセンスチームからコンテンツ不足を指摘された場合(コンテンツ不足警告メールの場合はどのサイトがどうなのか具体的に指摘してくれません。ポリシー指針に従い自分で考えてくださいのスタンスです!!) どのサイトなのか検討がつかない・・・

無料ブログスペースやMT運営、HPでの運営してますが、作り方はパターンがあります。 

今年始めにMTのアフィリエイトテンプレートで作るサイト方法がありましてその頃では問題ないとの判断されてましたが、最近そのサイトの作り方だとコンテンツ不足を指摘されるのではないかと不安になってました。

見切り発車でサイト増産してあとで、アドセンスチームからコンテンツ不足との審査された場合影響はかりしれない・・ 不安な気持ちで過ごすのもサイト作りに力が入らないし・・(爆)

そこで、アドセンスチームに「広告コードに関するヘルプ」を出して サイトを診断してもらうことにしました。

17日にメールしたのが昨日結果が届きました。アドセンスのメール処理はすごく早くて大体48時間くらいで連絡があったのですが、今回は何日もかかりました。

審査結果は・・・

 

「確認しましたところ、お客様からご連絡いただいているサイトではAdSense プログラムはご利用いただけません。」

(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)(涙)

前向きに捉えると これは良かったと思ってます。このサイトの作り方では アドセンス利用できないとはっきり分かったからです。

もし後で警告メールが来た場合、どのサイトのコンテツン不足なのか・・あのサイトなのか、このサイトなのか分からなくなり混乱してしまうと・・

このままじゃいけないので、ちょっとひねりを入れて別のMTの作り方でサイト構築考えてます♪

サイトを作りアフィリリンクばかりの場合はアドセンスは貼らないほうが良いと思います。アドセンスを利用したい場合は、コンテンツ充実しなくてはなりません。

アドセンス利用したいけど自分のサイトがグーグルの指針にあっているかどうか分からない場合は、前もってアドセンスチームに審査してもらうのも必要かと思います。見切り発車でサイト運営して後で、アドセンスID削除になると取り返しつきません。アドセンスは安定して稼いでくれる広告ですから無くしたら大損です。

 

アドセンスでもっと稼ぎたい方は必見!!
実はアドセンスで稼いでいる方がバイブルとして実践しているのがこの情報・・↓

【私はアドセンスだけで月に250万円以上稼いでいます!】

アクセスの集め方やクリック率の上げ方の基本的な方法から応用編まで詳しく解説されてます。これを確実に実践すれば私でさえ月○万円の報酬得ることできてますから・・

アドセンスの具体的なデーターは公表できないことになっているので詳しくは載せませんが7%台だったサイトが15%にアップして何ヶ月経過してます。単純に計算しても倍の報酬得られてます



SEO対策とて無料レポートや有料商材などがあります。そしてネットを検索すればSEO対策に関して情報を入手することもできます。

検索エンジンのアルゴリズムは絶えず変化していることを肝に銘じておかないといけません。

SEOの情報を仕入れて鵜呑みにして実施したところ検索エンジンにスパム判定されて評価されない、あるいは最悪インデックス削除ということになれば泣くに泣けません・・  最新のSEOの情報を入手することが大切になってきます。

もうひとつ、大手検索エンジンには グーグル、ヤフー、MSNがあります。それらの検索エンジンのアルゴリズムは全く違うものなので検索結果も違って表示されます。

グーグルとヤフーのSEO対策は違ってくるということを意識しないとそれぞれの検索エンジンで上位表示が出来ないということです。

これはあまり他では言われてないことですがすごく重要なキーワードになります。